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9月26日 49話レイ補足こんばんは
今回は49話レイの補足というか疑問、、です
今回レイの過去が少しまた語られていたが
それでもまだまだ疑問が残っていますよね、、、、
前作でも語られたが、、、クルーゼはムウの親父さんのクローンっていうのは
それは最高のコーディネーター(キラ)を生み出すために資金が必要だった
その出資条件が自分の後継者(クローン)を生み出すことだった
しかしその結果生まれたクルーゼはテロメアが生まれつき短いいわば失敗作だった
そして前回自分はクローンだと語ったレイ
そして今回レイは自分は一人の最高のコーディネイターを生み出すため
作られたクローンだとそしてもう一人の自分はこの世界を潰すため戦い死んだ言うことも
ただここで疑問、、、、
クルーゼとレイの間には同じような存在は生み出されていなかったのか?
クルーゼが失敗作だということは早い段階でわかっていたはず、、、
しかしレイが生まれるまで10年ぐらい経過している、、、
その間同じような存在が生み出されていても不思議ではないが、、、
その点は何も語られていない、、、
クルーゼが生まれてから考えてもキラが生まれるまでやはり10年ぐらい経過している事から
考えても確かにその間の研究資金は莫大なものになったはず
その間クルーゼの治療だけでは出資者が納得するはずが無いことから考えても
少なくともテロメアの問題に対しても研究されていたはず
その間に試作のようにクルーゼ達の存在を作っていても不思議ではないし
むしろ自然に感じるのですが、、、どうなんでしょうね
さらに疑問
最高のコーディネーターとは?
確かにキラはかなり優秀なコーディネーターだという事は
前作の当初から描かれていたが、、、、実際最高のという定義については
なんら描かれていないような?
確かに優秀なプログラマーでありパイロットかもしれないが
実際のところコーディネーターのプログラマーより優秀かというとよくわかんし
最強のパイロットかっと言うと
親友アスランには自爆攻撃でストライクを失うし
クルーゼを倒したがかなり苦戦しているし迷いがあったとは言え
シンにはフリーダムを討たれている
完全無欠とはほど遠いですよね
政治に強いわけでもないし
実際のところどういう定義に基づいて最高と考えていたのかちょっと疑問に感じましたね
そして話は戻りますけど
クルーゼから約10年本当にテロメアの欠陥は解決できなかったのか?
現在確かに動物でのクローンもテロメアが短いまま生まれる欠陥は解決されていないみたいですけど
そう遠くない未来(2,30年先)解決できるのでは?と言われているのもまた事実
それに対して人間のDNAをかなりいじれているSEEDの世界でテロメアの欠陥を解決できていないのはおかしいのでは?とつい思ってしまいます
そしてやはりデュランダルとクルーゼそしてレイの関係
これもやはり未だにすべてがわかったわけじゃないですよね
クルーゼとレイは同じ存在そしてレイはクルーゼによって救われたというのはわかるが
デュランダル議長とクルーゼの関係がいまいちよくわからんと言うか語られていないし
推測はできても答えには行き着かないって感じですね
この辺は最終回で語られるのか?
正直一部は語られる可能性はあるだろうがやはりなぞのまま終わりそうですね
今週の最終回 要チェックということで今日はこのへんで 9月24日 第49話レイこんばんは
とうとう来週最終回 拡大放送するわけじゃないのに
放送時間がまた変更17:30~タイマー予約している人間の事考えろよ(怒)
それはさて置き
アークエンジェルとエターナルはレクイエム第1中継点へ
オーブ宇宙艦隊+地球軍残存艦+ザフト艦(旧クライン派)はダイダロス基地&レクイエム砲本体へ
そのころ要塞メサイアへ、シン(デスティニー)とレイ(レジェンド)が着任
要塞ではミネルバとゴンドワナと月艦隊の半数を第1中継点へ残りをダイダロス基地へ
第1中継点ではアークエンジェルとエターナルが攻撃開始
ラクスが通信回線を開き
「この世界に無用の破壊兵器を破壊すると宣言
ザフトの誇りがまだあるなら道を開けなさい」と強く言う
戸惑うザフト軍兵士、、、そこへ守備隊指令が
「あれはロゴスの残党、いまだに自分達の地位を守ろうとする連中だ攻撃しろこれは命令だ」と
言い守備隊を奮起させる
しかしミーティアを装備した2機は超強力、、、次々守備隊を突破
そこへミネルバを中心とした増援隊到着
グラディス艦長、、しばらく動かなかったが信じた道を貫くため
攻撃を決意、、アークエンジェルと交戦する
インパルスはエターナルへ攻撃を仕掛けようとするが
ルナマリアも何か無理やり自分を納得させようとしている様子
エターナルブリッジでは妹メイリンがインパルスを見つけ
姉に交信して姉を止めようとする、、、
「どうしてわからないの?どちらが本物のラクス様か?」
ルナマリアは知っているはずだよね、、アスランとキラの会話を以前盗聴していたのだから
そこへドムトルーパー隊が突撃ジェットストリームアタック、、、
しかし何とかしのぐインパルス
要塞では
デュランダル議長がレイたちと面会するがいまだに混乱しているシンを見て
デュランダル「あまり元気が無いな」とこれまでの経緯を考えたら当然かと言う
しかしデュランダルとレイのやりとり、、、すごいね台本でも準備したのって思うほど
レイとシンの決意を聞いてシンには待機命令
デュランダルとレイで密談、、、、今後の展開、、、もうすぐ第1中継点は落ちると、、、
そしてそのままアークエンジェルとエターナルは当要塞に来るであろうと
守備隊と月艦隊で消耗しているだろうが、、、油断するなと、、、
その言葉通りフリーダムら2機の攻撃で第1中継点は陥落
その功労者の中にはイザーク達の姿が、、、、
なんだかんだ言いながらアスランたちの行動に協力してくれたね、、、
やはりこれはアルザッヘル基地へのレクイエムでの攻撃が原因かな?
そのころ砲本体へ攻撃を開始した
オーブ艦隊しかしローエングリンは砲本体の陽電子リフレクターで弾かれる、、、
まぁあれだけでかい構造物だから攻撃されるのは当たり前だからついいてて当然の装備だよね
そしてそこへ要塞メサイアが姿を現す、、、そしてメサイアの目みたいな部分は
あのジェネシスだった、、、、(気がつかなかったようよく見たらそう見えるよね_| ̄|○)
ネオジェネシス発射、、、オーブ艦隊は辛うじて回避しかし一部は吹き飛ばされる
そしてレジェンド&デスティニーが出撃、、
アスランたちも気づきミーティアから外し交戦
IジャスティスVSデスティニー、SフリーダムVSレジェンド
そしてエンディングへ
今回また少しレイの出生の秘密が語られてましたね、、、
しかし後1回これで納得できる最終回になるのか?
これは見てのお楽しみにですね、、、(良くも悪くも)
9月19日 第12話血に染まる海こんばんは
今回はザフト軍の降下作戦&ミネルバVS地球軍の戦闘ですね
ザフト軍は包囲されたカーペンタリア、ジブラルタル両基地救うべく
降下作戦を開始、、、両基地からもそれに呼応して部隊が出撃
ここに地上でも本格的に戦闘が開始された
出航したミネルバだがオーブ領海線からでてしばらくすると前方に地球軍艦隊の姿が、、、
後方にはオーブ護衛艦隊が展開、、、
ここで初めて自分たちはオーブから地球連合への手土産にされたことを知る、、、
逃げ場を失い地球軍と交戦するミネルバしかし多勢に無勢ですよね、、、
ミネルバ単艦相手に地球軍は何隻入るねんって感じですよね
その上地球軍は艦隊指令ご自慢の大型MAが出撃
危機感を覚えたミネルバはタンホイザーで艦隊ごとなぎ払おうとするが
ザムザザーは陽電子リフレクターを展開
数隻の艦艇が巻き込まれるもののタンホイザーを防いでしまわれる、、、
これによって押され始めるミネルバ
ここで1つ突っ込み、、、バグ発見レイがライフルのマガジンを交換するシーン
よく見るとマガジンをライフルから外す前になぜか外れている状態に、、、
しかし突然マガジン復活、、、その直後にマガジンが外され新しいマガジンをつける
というなんとも情けないミスをしていましたね、、、これってひょっとしてこの当時から編集作業が遅れがちだったのかな?その為このようなミスを見逃してしまったのかな?
オーブでは領海侵犯が時間の問題となったミネルバに対して
ユウナは警告ご威嚇射撃、、それでも進路を転進しない時は攻撃も許可すると言うと
カガリが抗議しようとするがユウナに一喝される
このときのユウナは大人だな~と思いましたが、、、、
それでも一国の代表を部下の前で説教は如何なものかとも思いますね
ただそれでもその後のユウナを考えるとこのときのユウナは大人だったよね
オーブ艦隊指令は、、砲はミネルバ前方に向け絶対に当てるなと命令
さすがトダカ1佐命令の遵守してるように見せつつ絶対に当てないように自動誘導するミサイルではなく狙いを外せる主砲を使うところは、、、
それでもミネルバは転進せず領海ぎりぎりまで逃げようとする
そこへ警告弾が前方に、、、
これを見たシンは一瞬隙が、、、そこでザムザザーに足をつかまれ大ピンチ
海面に叩きつけようとするザムザザー、、しかしその前にインパルスがフェイズダウンしてしまい
足が破壊されてしまいクロー逃れることができた
しかし海面に向かって落下するインパルス
その中でいろんなことが頭によぎったシンはとうとう種われ
海面激突寸前に復活、、メイリンにデュートリオンビームとソードシルエット&レッグフライヤーの射出準備を指示、、、艦長もメイリンに従うよう命令
ビーム照射、、、パワー復活種われインパルスはザムザザーをあっけなく撃墜
そしてソードシルエット&レッグフライヤーの換装をして
地球軍艦艇に切り込み、、、圧倒的な戦闘力で、、次々沈めてしまい
とうとう地球軍は撤退
驚愕するオブー軍司令部、、
そしてプラントでは議長の呼びかけに応えたアスランがザフト軍に復帰
議長からフェイスに任命される、、、
そのままセイバーでオーブにいると思われるミネルバ合流の為
出撃、、、エンディングへ、、、
次回はよみがえる翼
ラクス暗殺未遂そしてフリーダム復活の回ですね
ではでは今回はこのへんで 9月17日 第48話新世界へこんばんは
今回は第48話新世界へ
前回終盤にデュランダル議長はデスティニープランの公表及び実行の宣言をしましたが
今回建設中の要塞はあれはどちらかというと
要塞ではなくデスティニープランの心臓部遺伝子情報センター?って感じですね
デュランダルからみれば人類最後の砦かな?
デスティニープランの波紋はプラントも含め人類すべてに混乱をよび
政治レベルでもはっきり態度を示したのは2カ国のみという状況
ミネルバではシンとレイがプランについて
デスティニーはこの新世界の守護する為の機体
そして選ばれたのはシンだという事
レイはやはりクルーゼと同様にクローンだという事
おそらくクルーゼを生み出した後もテロメアの問題を克服するべく
何人か生み出された一人だったのですね
ただその施設からクルーゼによって救い出されたのがレイだったのですね
ほぼ同じ存在のレイとクルーゼ
じゃあデュランダルはクルーゼとどういう関係?なのか
開発者の一人だったのか?主治医だったのか?
レイはデュランダルの右腕しかしもうそんなに時間が無いレイの後継者として選ばれたのがシンだったのかな?今回そんな印象を受けました
オーブのプラン拒否に呼応して行動しようとするアルザッヘル基地
しかしデュランダルはミネルバ及び月軌道艦隊に進攻を命ずるも
その裏ではレクイエムシステムを稼動させ
あっけなくアルザッヘル基地を壊滅させてしまう、、、
そしてミネルバのレイとシンを要塞へ出頭するよう命ずる
これはどういうことか?ミネルバと切り離すとは
ミネルバはそれでなくても機体数が少ない艦なのに
デスティニー&レジェンドが要塞に行ってしまえば
インパルスだけになってしまう
機体の補充はされるのか?
実際グラディス艦長との亀裂は想像以上かもしれないですね
信頼関係があれば二人だけの出頭ではなく
ミネルバそのものが要塞に配備されてもいいものなのに二人だけがよばれた
この点も残りわずかなストーリーに大きく関係するのか気になるところですね
そしてAAはエターナルと合流すべくコペルニクスから出航
後方にはオーブのイズモ級艦艇が数隻行動を共に、、、これがオーブの第2宇宙軍なのでしょうか?
エターナルもバルドフェルド指揮の下ナスカ級、ローラシア級のほか地球軍艦艇の姿も
これは彼らの組織は想像以上に大きなものだったことを示したものですね
来週はオーブ及び旧クライン派の艦隊がザフト軍と激突
第49話レイ 楽しみですね 9月16日 第11話選びし道の感想こんばんは
今回は第11話選びし道
地球連合とザフトの戦闘をうけオーブでは大西洋連邦との同盟条約を結ぼうと
代表(カガリ)の説得をする首長達、、
ただ頑として縦に振らない代表、、、当然だよね、、、いきなり強引に宣戦布告する国とは同盟関係になりたくないですよね
ただ目の前の安泰を考えると、、、、難しい問題ですよね、、、
どうすればいいか道を見つけられないカガリ、、、
宇宙ではプラント最高評議会で地球連合に包囲されているカーペンタリア、ジブラルタル基地を救うべく
積極的自衛権の行使すなわち宇宙からの降下部隊と各基地による包囲部隊への攻撃が決定された実際しょうがないですよね
この決定も自国の基地の安全を考えるのは、、、
カガリには致命的決定だったね
これによって同盟条約の締結が押し切られるからね、、、_| ̄|○
虎さんはミネルバへ秘匿回線つかいミネルバに出航するように警告
ただグラディス艦長に身分を問われたときに
自分の名をだしそいつからのメッセージと言う
それを後ろで聞いてたラミアス艦長が思わず笑ってしまう
このことでグラディス艦長はカーペンタリア基地へ出航する
プラントではアスランがイザーク達の監視の下
ニコル達の墓参りをして、、、そしてザフト軍への復帰を決意、、
エンディングへ、、、、
明日は本放送ですね楽しみですね、、、 9月15日 第10話父の呪縛の感想こんばんは
今回は久しぶりに追いかけデスティニーの感想です
第10話父の呪縛
前回地球連合によるプラントへの宣戦布告に伴うプラントへの先制攻撃が
核攻撃隊の壊滅により月基地へ後退することにより一時的にではある戦闘が停止された
地球ではジブリールがロゴスメンバーから問い詰めながら次の策を聞き出そうとしてましたね
これは本気で怒っていない証拠でしょうか?
ただ地球上ではジブラルタル、カーペンタリア両基地の周辺に地球連合軍が包囲進攻準備をしつつ待機をしていた
しかしプラントでは大混乱
またも核攻撃されたことによって報復を唱えるものが続出
そりゃそうですよね
地球軍のあの核攻撃プラントの占領ではなく
コーディネーター壊滅作戦に他ならないですものね
そんなもの黙っていれるものじゃないですね
ただこのままだとまたも戦火が拡大してしまうと心配していたアスランが議長と会談
議長(プラント)はどうするつもりか前大戦の間違いだけは犯さないよう
話すアスランしかしこの会談以後
あの迷走につながるのですね
ただあの当時はデュランダルがあのような野望?を抱いてるとは思わなかったですよね
大混乱のさなかテレビではハロがはねとんで登場その次に、、、、
ラクス・クライン(ミーア)が登場
彼女の演説により平静を取り戻すプラント
議長はアスランに彼女の存在(偽者でも、、、というか偽者)が必要なこと
自身の考えは彼女が言っていることを話しながら
アスランをあるところへ、、、そこにはセカンドシリーズの一機
セイバーが、、、、、
アスランにこれを託すと言い出す、、、
結局理屈をこねてザフト、、って言うか自分の手ごまとしてほしかった?
それともラクス達から切り離したかっただけか?(多分両方だろうけど)
ホテルに戻ってみるとラクス(ミーア)がまっていた
喜びながらアスランに抱きつくラクス
そっと自己紹介しながら人がいるときはラクスと呼んでほしいというミーア
強引に食事に連れて行かれるアスラン
二人で話しながらも揺れ動く心
次回とうとうザフトも行動、、、次回もお楽しみに 9月10日 第47話ミーアの感想こんばんは
本日は第47話ミーアの感想です
ほぼ全般日記形式のミーアから見た総集編って感じでしたね
ラクスがミーアの遺品の整理をしていた時に発見されたディスク
ディスクには日記形式のファイルがあり
最初は整形術後包帯が顔からはずしたところから書き始めてた
ミーアって整形前はどこかの事務所に所属してたみたいですね
ま~そうでもなかったらいくら声が似ていてもデュランダル達の目にとまるはずないですね
前半見ていて思ったのはミーアとアスランって顔見知りではなかったのですね
ミーア初演説後ホテルであったとき会話で友達ではないにしろ
知り合い同士かと勘違いしてました_| ̄|○
しかもアスランって名前以外なんにも知らなかったのですね
これはちょっと遺族と対面できるか、、、ちょっとかわいそうな感じですね、、、、、
そうそう話はかわりますけど
ドム3人組の中心人物ヒルダって元赤服だったのですね
オーブでの戦闘を考えれば納得できる話なんですけど
じゃあなぜ隻眼にって考えてしまいますね
ザフトにいたときってハーケン隊でもあったのかな?
本編に戻って
後半日記を見るの絶えられなかったか
アスランが退室それを追ってキラも、、、確かにちょっとつらかったかも
ミーアに対して後悔でいっぱいのアスラン
けどあの当時ミーアをとめるのはアスランじゃなくても無理だったと思うね
けど今はデュランダルのやろうとしていることがわかったから
とめるべきだったと思うけど、、、、、、、、
終盤でついにデュランダル議長がデスティニープランの公表及び導入表明
途中まで好意的に見ていた人もびっくりというか混乱?
来週新世界へ、、、
予告を見ていたらまた一波乱ありそうですね
レクイエムの光?が月面を走っていたし、、、、ザフト月軌道艦隊&ミネルバが進攻しているみたいだし、、、相手は地球連合?それともオーブ?来週も目が離せませんね
9月9日 ようやく追いついた復活三日目真実の歌の感想こんばんは
ブログ復活三日目
ようやく本編に追いつくところまできました
第46話真実の歌
スタートはダイダロス基地およびレクイエム攻略の後処理
結局あれからいくつかのコロニーが発見され驚く一同しかしなぜかすぐに廃棄命令を下さず
月軌道に集めるよう命令するデュランダル、、、
気になるのは前回砲のコントロールを潰したものの砲身などは無傷
これは今後汚点になりそうな、、、もしアルザッヘル基地の部隊がかなりの規模残っていて
奪還されたらえらいことになるしね、、、本来なら爆破解体ベストだよね
、、、もしかして議長あなた、、、、、
それはさて置き月都市コペルニクスに到着したAA
入港した隣にはあのクサナギと同型艦の姿が、、、オーブの宇宙軍ってどれぐらいの規模何でしょうかね?
そのころラクス(ミーア)は一人苦悩していた、、、そこへコペルニクスまでくっついて来たあの女が、、、
結局どう転んでもラクス(ミーア)は死ぬ運命だったのだろうね、、、(かわいそうだけど)
でAAでは仲良くなったラクス(本物)とメイリンが護衛(キラ&アスラン)を引き連れて
市内へお買い物、、、試着のシーンではラクスがキラに感想を聞いて何かおんなじ様な反応しかしないので怒ったシーンなんかかわいかったね
そこへミーアのハロがメッセージをもって突撃、、、
罠とすぐわかるがあえてのるキラ達、、、その結果が、、、
ただきになったのはロアノーク1佐がきていたパイロットスーツというかヘルメットにムウが所属していた部隊のマークがついていたよね
あれって本人の希望、、、それとも艦長の希望?
そしてミーアの残したディスクって予告でちょっといっていたけどあれっていったい?
明日の本放送が気になるところですね
第47話ミーアお楽しみに 9月8日 復活2日目変革の序曲の感想こんばんは
ブログ復活第2回記事溜め込んでいた本放送の感想第2弾変革の序曲です
スタートは大混乱のプラント
泣き言をデュランダルに言う担当委員、、、しかしデュランダルは冷たく対応
当然といえば当然だよね
ザフトは月軌道艦隊をレクイエムの第1中継ポイントフォーレに進攻
けどこの艦隊って本来表側のアルザッヘル基地の警戒をしていた艦隊ですよね
裏側のダイダロス基地への攻撃とは、、、想定外だったのだろうね
そして前回の終盤にカーペンタリア基地から発進した
ミネルバも当初は月軌道艦隊との合流を目指していたが本国から
ダイダロス基地およびレクイエムの攻略命令が下る
ミネルバって良く働くよね、、、、地球に下りて以来
オーブ→カーペンタリア基地→地中海→ジブラルタル基地→ヘブンズベース→オーブ→そして月ダイダロス基地
すさまじいほどにあっちこっちへ行かされたものですね
それはさて置き本国もまた月軌道艦隊が基地の本隊をひきつけているとは言え
またも単艦で基地の攻略とは厳しい任務を命令するよね
今回陽電子リフレクターを装備した戦艦も登場
ただリフレクターの弱点もわかりましたね、、今まで陽電子砲をはじめビーム、ミサイル、大砲などことごとく防いできていたのですが
イザークがあっさりヒートロッドでリフレクターの支点を攻撃
あっさりリフレクター消滅、、
要するにリフレクターの支点を攻撃すればよかったのですね
ただそれすら無視してつぶした機体が、、、、それはデュランダルの右腕レイのレジェンド
レジェンドはドラグーンのスパイクタイプであっさりリフレクターを貫いていたよね
これってどういうこと?
スパイクタイプは陽電子砲より強力?そんなわけ無いとは思いますが
けどリフレクター攻略には強力な武器のようですね
第8軌道艦隊が全滅であせってレクイエムを発射しようとするが結局
フォーレが被弾したためもはやシステム崩壊もはやこれまでと判断
ジブリールはまたも脱出を試みレクイエムを発射してその隙にミラージュコロイドを使える
ガーティ・ルーで脱出をしようとするがレイに発見され
あっさり爆破されてしまう、、
これによってロゴスの崩壊、、、デュランダルは最強の指導者へ、、、
オーブではアークエンジェルが正式にオーブ第2宇宙軍に所属することになり
正規軍に復帰、、、月都市コペルニクスへむけて発進
そういえばカガリの左薬指から指輪が消えていたよね
これってやっぱり国の指導者としての決意?
どうなるアスラン、、、どうするアスランって感じですね
次回は二人のラクスの対面お楽しみに 9月7日 復活のブログ、、、そしていまさら二人のラクスお久しぶりです
本当にお久しぶりです
いや~パソコンは元気に稼動していたのですが(汗)
ネットにつながらない状況に陥ってしまって、、、
本来祝、、って言いたかった8MADSLから光プレミアムへの変更で
プロバイダーにつながらない状況になってしまい、、、(我が家のせい?)
仕方なく我が家の長が某プロバイダーに電話
10日後につながるはずだったのだが、、、つながらない
切れた私は今度は自らプロバイダーに電話
担当者は3日後につながるようにするとふざけた回答
ふざけるなって思わずぶちきれてしまい
今回はどう見てもプロバイダー側の責任なのはわかっていたので
思いっきり強気に言ってみたら
こうしてすぐに対応してきてようやくつながりました
とまぁ個人的なことはこんな感じで(長すぎ、、、)
書けなかった3週分のまずは二人のラクス
前回の終盤に登場した本物ラクス、、、
まずプラントに同じ姿名前を名乗る存在を知っていること
本物の自分はアークエンジェルと共に明日は代表のもとにいること
そして何よりプラント側のラクス(ミーア)とは別の存在考えが違うことを表明
現在の世界情勢に対して議長が言っていることは正しいのか?
ロゴスがすべての悪の元凶なのか?
議長の行動には本当に裏が無いのか?
もっと慎重に考えるべきでは?
とただこれはジブリール氏(ロゴス)を擁護しているわけではなく
そして議長を支持しているわけではないと、、、
ただちょっと気になったのはカガリの声明はどこへ、、、って思ったのは俺だけ?
ただこのラクスの声明で世界は大混乱、、、
宇宙ではジブリールがレクイエムの稼動準備をしていた
廃棄コロニーを再利用した兵器を配置調整を進めていた
ただ最終ポイントのグノーとよばれる廃棄コロニーがザフトに見つかり
配置完了前に戦闘となった
ザフト側にはイザークとディアッカの姿がイザークはグフにディアッカはオリジナルカラーの機動力重視のブレイズザクファントムで登場
そのほかにはハイネの元部下と思われるガナーザクウォーリア部隊が
この戦闘ではやはり陽電子リフレクター装備のMAがこそっと登場しかしあっさり撃墜されていたね
レクイエムってあんまり利用価値がない兵器のような気がしたのは俺だけなのかな?
破壊力はすさまじいのだが連射ができないというよりチャージサイクルがやたら長くて
そのうえビーム偏向システム装備の廃棄コローにといった馬鹿でかい物が1つでも失うと
標的に命中しないといった間抜けな欠点があるよね
実際本来アプリリウスを標的にしていたのに
最終ポイントであるグノーが戦闘の影響で標的をはずしてしまう失態してしまい
その直後に陥落、、、
その他にも中継点それぞれにかなりの規模の護衛艦隊を配備しないといけない
その結果少なくとも廃棄コロニーの数だけの艦隊を分散配備しないといけない
間抜けなことになってましたよね
巨大兵器は相手軍の標的になるのは当然なので防衛のことをもうちょっと考えた兵器を開発するべきだよね
次回はフォーレおよびダイダロス基地攻防戦お楽しみに
8月17日 第9話驕れる牙の感想おはようございます
それだは驕れる牙いってみまーす
前回無茶な要求をした、地球連合各国は武力行使をするつもり満々ですねあれはすでに死亡している人間の引渡しをはじめ現政権の解体、査察など受け入れられるわけ無いやん
月基地ではプラントとの戦闘準備が順調に進んでましたね
そのとき核ミサイルパックが積み込まれてましたね
当時これを見たとき
おいおいそんな物使う気か、、、って思いましたね
そのミサイルパックに続いてウィンダムも積み込まれてましたね
ただこの後の戦闘で当初地球軍はダガーLしか出てなくて
?最初に積み込まれていたMSは?って思いましたけど
この戦闘ではハイネ君大活躍が見れまして、、、後々すごかったのねっと思ったものですね
ただそのほかにもイザークたちも活躍していましたね
ただその影で極軌道で待機していた
ひげ面が率いている部隊が行動開始
馬鹿でかいミサイルパックを装備したウィンダム部隊出撃
宇宙でなかったらバランス取れないやろうなと馬鹿なこと思いましたね(汗)
それはともかく強行偵察型のジンがそれを発見
驚愕するパイロット(当然だよねあんな数の核ミサイル見たら)
あわてて極軌道に向かうイザークたちだが間に合うはず無く
ミサイルが発射される
しかしその先には特殊装備をしたナスカ級が待ち受けていた
それはプラントの虎の子の一発しかないニュートロンスタンピーラーだった
この一撃によって核ミサイルおよび核攻撃部隊はプラント手前で盛大な花火となった
そのころデュランダル議長と会談しようと訪問していた
代表特使アレックス(アスラン)は偽ラクスと初対面するのであった
次回はセイバー初登場お楽しみに 8月15日 第43話反撃の声の補足本日は反撃の声の補足です
といってもたいした話ではないのですが
先日他のブログ様のページを見て回っていたとき
個人的にショックなことがありまして、、、、某ブログ様の記事に僕も気づいてなかった
MSが登場していたことが書かれていて、、、すぐチェックしてみたところ
確かにいました、、、_| ̄|○
最近SEED MSV関係のMSが結構登場していますが
最近で言えば105ダガーとかフォビドゥンブルーとディープフォビドゥンの後継機であるディープフォビドゥンブルーとか今回のオーブ攻防戦では地中型グーンには気がついていたのですが
水中型のジンであるジンワスプには気がつかなかったです_| ̄|○
これは結構ショックでした
いつも記事を書くまでに最低2回は見直していたのに、、、気がつかなかったとは
MSマニアな俺としては痛恨の極みってかんじです
そうそうそういえばユウナがグフの下敷きになってましたよね
生きていれば不死身な状況でそれでもあえて助かっている要素が無いか見てみました
、、、、無理でした、、、コマ送りで見たら
完全に下敷きになっていました、、、ご愁傷様
今後オーブの体制が気になるところですね
8月13日 第43話反撃の声の感想こんばんは
今回オーブ陣営の強さが目立った回ですね
序盤SフリーダムVSデスティニー&レジェンドはキラにとってさすがにきつかったみたいですね
後もう一歩のところで再び撃墜されるところだったが
絶叫とともにIジャスティスが登場攻撃を阻止に成功
アスランはシンの説得を始めるしかしレイが割って入りアスランに攻撃を仕掛ける
しかしキラがそうはさせまいと戦闘になり
デスティニーVSIジャスティスとレジェンドVSSフリーダムになった
この組み合わせは当分続きそうですね(ひょっとしたら最後まで?)
後半アスラン種デスでは初の種われが見れてちょっとうれしかったですね
AAとミネルバの戦闘はミネルバがやや有利に進んでるように見えたが
スカイグラスパーの攻撃による被弾とAAが潜航したことによって海中への攻撃オプションが無い
ミネルバが離脱せざる得ない状況になり離脱しようとするがAAの攻撃でさらに被弾する
こう見るとAAのほうがマルチにしかもハリネズミのような武装をしているよね
今回初めて魚雷も追加装備されていることを確認できたし
後半ザフト軍の旗艦まで沈めてましたね
これはオーブにとってAA様様ですね
これによってグラディス艦長の判断で後退をすることになるのだが
その前にジブリールはシャトルで宇宙に上がってしまった
そのときムラサメを抜かすインパルスを見ながら飛行形態をとっているムラサメの立場無いな~と
こそっと思ってしまいしました
ザフト軍後退によって時間のできたオーブは復旧とともにカガリが全世界に対して声明を発信しようとする
しかし演説を始めてしばらくして妨害をしてミーアが演説を始めるそれをみて決意を固めていたラクスが行動カガリと一緒にならんで登場する
これに驚くデュランダル議長次回以降議長はどう行動するかが楽しみですね 8月10日 第8話ジャンクションの感想本日は第8話ジャンクションです
ミネルバは無事オーブの港に到着国家元首(カガリ)を無事送り届けることができよかったが
世界はもうユニウスセブンの落下の真実を知り怒りに満ちていた
オーブでも地球連合との新たな条約を締結しようとしていた、、、
しかしこのころのユウナは何か大人というか悪賢い人間だったように見えたよね
一方アスランも悩んでいたこの危機的な世界情勢に対して自分は何もできずにいた
自分も何かしたい何かできるのでは?とプラントへ行く事を決意
カガリに指輪を送って出発をする(このときの二人は初々しくてよかったね)
世界では地球連合各国がプラントに対して無茶な要求をして
それに答えなければ武力行使をすると声明
世界は再び戦火に包まれようとしていた
次回驕れる牙 8月9日 第7話混迷の大地の感想こんにちは
今回は第7話混迷の大地です
それにしてもよく無事帰艦できたよねアスランのザク
ジンとの戦闘で片腕片足を失った機体でよく降下できたよね、、、
それにしてもタンホイザーすごい威力だよねあれだけの質量のものを破砕するとは、、、
威力ありすぎだよねこれでは環境破壊兵器にもなるよね、、、
それを今後事あるたびに撃つとはグラディス艦長、、、ちょっとは考えて_| ̄|○
地球に無事下りた一行はその場で艦体のチェックをはじめたけど
正式配備前にこれほど戦闘するとはやはりAAと同じ波乱万丈の航行になるよね
それとアスランの射撃すごいですよね
あれだけ高速で動くものを正確に的の中心に撃ち込むとは、、、さすが元赤服
けどアスランの今の立場って何か宙ぶらりんというかどうなの
って何をしているのか?って聞きたくなるよね
それだけにシンに聞かれたこと答えられなかったのだろうね
次回はラミアス艦長をはじめAAの元クルーたちが登場ですね 8月6日 第42話自由と正義との感想こんばんは
今回やっぱりでましたね ジェットストリームアタック
やっぱりというか元祖とは感じが違った感じでおまけにビームシールドを標準装備
これって量産機初では?
キャラクターも結構濃いよね
「野郎どもいくよ」ってあの3人ってもともと傭兵上がりかな?
正規軍って感じじゃないよね
アカツキVSデスティニーやっぱりシン相手にカガリでは無理だよね
アカツキのコーティングってすごいよねデスティニーのビームをすべてはじいてしまうとは
MSとしては一級品だよさすがオーブの秘密兵器だよね
それでもデスティニーにはかなわないとはやはり腕のさかな?
ピンチに登場SフリーダムついでにIジャスティスいいタイミングだよね
それにしてもAシリーズとSシリーズの特性差が今回はっきりしたよね
デスティニーはアカツキと戦闘した直後とはいえSフリーダムと戦闘中にバッテリーがやばくなるとは
それに対してSフリーダムは核エンジンぜんぜん平気だね
今回ラクスのパイロットスーツやっぱりピンクのスーツ
そしてとうとうアスランがIジャスティスで出撃することを決意
来週 第43話反撃の声楽しみですね
8月5日 ゆう的第6話世界が終わる時おはようございます
久々の以前の放送の感想です
ユニウスセブンの移動地球への降下阻止へ行動するジュール隊
そこに現れた謎のジン部隊に攻撃を受ける、、
ジュール隊は後退を余儀なくされるが隊長のイザークの出撃によって
破砕作業を再開するがそこへ強奪部隊が現れ
大混乱、、そこへアスランを加えたミネルバ隊が参戦
しかし
強いねー元クルーゼ隊の3人組
3人にとって最新鋭機体も敵じゃないね~
破砕そのものはできたものの間に合わず一部が降下してしまう
ミネルバが一緒に降下陽電子砲で破砕作業を決意
次回以降の世界の大混乱結局黒幕は誰だったのかな?
議長か?それとも別の何者か?
少なくとも議長にとって想定範囲内だったのかな?
明日の本放送も楽しみですね 7月30日 第41話リフレインの感想というよりこんばんは
今回はリフレイン(総集編)の感想というより
今回一部オープニングが変更になったのでその点から書きたいと思います
第38話からオープニングが新しくなってたのですが一部不可解な点がありましたよね
キャラクター紹介的なシーンではキラ、アスランがもう使うことがないのが確定していたにもかかわらず
背景がキラはフリーダム、アスランはセイバーになっていたこと
ラクスの背景でミーティアと合体するのはストライクフリーダムなのに
そのあとの攻撃シーンではフリーダムだったり?
どうしてだろうと思うことがありましたが
今回の一部変更ですっきりしましたね
今回の変更点は気がついたところは4点ありましたね
キラの背景がストライクフリーダムにアスランはインフィニットジャスティス
カガリがアカツキ
ミーティアの攻撃シーンで合体しているのがストライクフリーダムになった
以上ですが他なかったと思いますがあればぜひコメントください
今回総集編では前半がアスラン後半がキラの心理描写が入ったものになってましたが
これはこれでよかったのではその当時何を考えていたのがわかって
来週はオーブ沖攻防戦の続き
アスランの復活も楽しみですがネオの行動も気になるところですね
来週が楽しみ楽しみ
7月23日 ゆう的第40話黄金の意志の感想こんばんは
今週もネットカフェから記事を書いていますがいいかげん自分のパソコン復旧したいものです
予定では来週には新しいパソコンが届く予定ですけどね
それはともかく本編
オープニング
ミネルバの3人組がヘブンズベース攻略線の功績を認められ勲章を受章
レイとシンはフェイスに任命
けどなぜ?ルナマリアも活躍したのに二人だけ任命だったのか?
これは思うにレイの役割が大きいのでは?
もともとミネルバは正義の軍隊の象徴すべき部隊で議長が自由に動かしやすいように
艦長をフェイスにしたのでは?(アスランを抑える意味もあったと思うけど)
しかし最近の艦長発言行動が議長に批判的な事から
側近中の側近レイに権限を与え加えてシンにもフェイスにすることにより
艦長の影響を受けずに行動ができるようにしたかったのでは?
ルナマリアがフェイスに任命されなかったのはもしルナマリアが万が一艦長側なる危険性を考え
レイの行動に支障をきたさないように二人だけに任命したのでは?
本編に戻ってカーペンタリアからの報告でジブリールはオーブにいることが判明
カーペンタリアにオーブ包囲とミネルバに出撃命令が出る
オーブではジブリールはセイラン家にいた
ジブリールは宰相のウナト・エマに圧力をかけていた
その結果ユウナが代表で回答ジブリールがいないと
しかし見えすぎたウソの回答でザフト軍が進行を開始
カリスマのいないオーブ軍は総崩れ、、、、
カガリは耐え切れずに自らはスカイグラスパーでムラサメ隊と出撃すると言い出すが
キサカ1佐とエリカが封印されたドックに連れて行きウズミ元代表の遺言と暁を受け取る
カガリは暁で出撃
カガリが国防本部に連絡ユウナを国家反逆罪で捕獲
これによってカガリがオーブ軍を掌握
カガリというカリスマの出現によりオーブン軍は奮起防衛線を押し戻し始めた
そのころオーブ沖ではミネルバが到着
デスティニーが出撃、、その存在に危機を感じたカガリが迎撃に、、、
エンディングへ
来週どうなるか?楽しみですね、、 7月16日 ゆう的第39話天空のキラの感想こんばんは
オープニングにメンデルでダゴスタ君が調査から始まり
SEEDでは水、空気もあり施設も稼動していたのだが
どうやらデュランダル議長が遺伝子研究所の資料などの処分していたみたいですね
空気も抜けその他の施設も稼動してなかったみたいですね
それはともかくごくわずかに残っていた資料をもち帰還しようとするが、、、
その影には強行偵察用複座のジンが、、、それに気づかずにダゴスタ君帰還
地球ではヘブンズベースは完全にザフトを中心とした対ロゴス連合におち
しかしそこにはロゴスの主要メンバーはいたものの
ジブリールの姿はなかった(けどこれってデュランダルにとっては想定の範囲内?)
オーブの秘密ドックではAAの修繕作業が急ピッチすすめているが損傷が激しく
時間がかかってきらたちはあせっていた
けど今回わかったのは昔デュランダル議長はデスティニープランといったものを作成していたみたいですね
これはデュランダルがのぞむ世界の構築プランかな?
どちらにしてもデュランダルはすべてデスティニーに望みを込めているでしょうね(いろんな意味で)
話を本編に戻って追跡に気づかないまま帰還したためナスカ級3隻が接近しつつあった
しかしその前に周辺警戒システムにジンがひっかかった為発覚
ファクトリーの機体ドムトルーパーは最終調整がまだの為出せる機体が無い
結局エターナルを発進おとりに最悪資料などをポッドで降下させる覚悟
ストライクルージュはVPS装甲のはしりだと書いてあったが
今回の発進でマードックがPS装甲の電圧設定を聞いていたが
通電して装甲色がX105と同じ色だったのでなんか納得したような気がしましたね
インパルスの装甲色はシルエットによってそれにあった装甲強度を設定している為
色が違うのだが要するにルージュは装甲に電圧が設定できるようになった初めての機体だったのですね
それはともかくラクスのピンチにルージュにブースターを装備させて直接宇宙に進出
ラクス達のピンチにかけつけるが多勢に無勢さすがのキラもルージュではどうしようもなかったが
エターナルにはキラの新しい太刀ストライクフリーダムが、、、
ストライクフリーダム強いねフリーダムも凄かったがその上新世代ドラグーンまで
装備無敵だねデスティニーとの直接対決が楽しみですね
来週はオーブ大ピンチですがオープニング&エンディングで登場した
謎の機体が登場するみたいですね楽しみ楽しみ |
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