PerfilMOBILE SUIT GUNDAM SEED ...FotosBlog Ferramentas Ajuda
02 de outubro

最終回に感想

こんにちは
では最終回の感想いっきまーす
製作側からすればとりあえず最終回何とかまとめてみましたって感じですね
これは製作が遅れがちだったのでは?(特に映像が)
作品全体的にミスが多かったし総集編の多さがその証拠ですね
最近のアニメは外国に委託している部分が多くあの宮崎アニメでもそうですからね
コストも安くその上最近ではクオリティーもよくなったもんだから依存するのはわかるけど
映画長編アニメならともかく毎週放送するシリーズでやるとちょっと遅れるだけで大変なことになるのでは?
映像が遅れると映像チェックなどが甘くなりその結果がシリーズ全体であったありえない映像になったのでは?
そしてその遅れが際立ったとき総集編で乗り越えたのでは?
ただそのその場しのぎがその後のストーリー展開などに手直しなどしなくてはならなくなり
その結果最後になって急展開につながりこのような最終回になったような気がしますね
ってまだ最終回書いてないがな_| ̄|○
 
では最後の力
メサイアでレジェンド&デスティニーVSIジャスティス&Sフリーダムの戦闘からはじまる
そのさなか月軌道では破壊されたステーション1に変わりステーション2が第1中継点の役割をする為ポジション調整をしていた
そのことを察知したキラ達、、、アークエンジェルとIジャスティスがレイクイエム砲本体攻略に向かうことに
その動きに合わせてデスティニーが追撃
メサイアではキラvsレイの戦闘が続く中レイの正体に気づく、、、それはキラにとっては悪夢だっただろうね
その間の戦闘でやはりバグが、、、、Sフリーダムが、、、フリーダムになってる、、、、
レクイエム付近ではインパルスがIジャスティスを発見戦闘に、、、、
ただ性能の差&腕の差であっさり片腕片足を切り落とされる、、、
そこへデスティニーが追いつき、、、シンVSアスラン第2ラウンドが開始
メサイアではレイとの戦闘が続いていたキラだが
第2のクルーゼとして動くレイに君はクルーゼではないということを説きながら
レジェンドを撃墜、、、
シンとアスランの戦闘は徐々にアスランが押し気味に進んでいき
とうとうデスティニーを戦闘不能にする
そして先行しているアークエンジェルへ
アークエンジェルはミネルバと高速戦闘を繰り広げていた
しかしミネルバのトリスタンが片側のゴットフリートを吹き飛ばすが
すれ違いざまにヴァリアントの攻撃でトリスタン&ミサイル発射管がやられ
そのうえ追いついてきたIジャスティスのファトゥム-01の突撃でメインスラスターがやられてしまい
とうとう月面に墜落、、、アークエンジェル&Iジャスティスはレクイエムへ
レクイエム発射寸前、、、Iジャスティス&アカツキが砲の陽電子リフレクターを突破
発射寸前にシラヌイとファトゥムー01の攻撃で破壊
生きていたシン、、、そしてレクイエムの爆発を見て
ルナマリアからオーブが討たれないことを聞き、、、涙
メサイアはSフリーダムとエターナルの攻撃で崩壊の時が、、、
デュランダルのところへいくキラそしてレイ
ディランダルと銃をしかしその後ろで意の姿を見てどこか余裕のデュランダル
しかし結局キラの一言でレイが目覚めデュランダルを討ってしまう
それを見ていたグラディス艦長、、、デュランダルを抱きレイを呼び
そしてキラに遺言を残し3人で最後を向かえる
メサイアは月面に落ち爆発、、、その中からSフリーダムが脱出
エンディングへ、、、、
次回は補足、、、今後どうしようかな?考え中です
26 de setembro

49話レイ補足

こんばんは
今回は49話レイの補足というか疑問、、です
今回レイの過去が少しまた語られていたが
それでもまだまだ疑問が残っていますよね、、、、
前作でも語られたが、、、クルーゼはムウの親父さんのクローンっていうのは
それは最高のコーディネーター(キラ)を生み出すために資金が必要だった
その出資条件が自分の後継者(クローン)を生み出すことだった
しかしその結果生まれたクルーゼはテロメアが生まれつき短いいわば失敗作だった
そして前回自分はクローンだと語ったレイ
そして今回レイは自分は一人の最高のコーディネイターを生み出すため
作られたクローンだとそしてもう一人の自分はこの世界を潰すため戦い死んだ言うことも
ただここで疑問、、、、
クルーゼとレイの間には同じような存在は生み出されていなかったのか?
クルーゼが失敗作だということは早い段階でわかっていたはず、、、
しかしレイが生まれるまで10年ぐらい経過している、、、
その間同じような存在が生み出されていても不思議ではないが、、、
その点は何も語られていない、、、
クルーゼが生まれてから考えてもキラが生まれるまでやはり10年ぐらい経過している事から
考えても確かにその間の研究資金は莫大なものになったはず
その間クルーゼの治療だけでは出資者が納得するはずが無いことから考えても
少なくともテロメアの問題に対しても研究されていたはず
その間に試作のようにクルーゼ達の存在を作っていても不思議ではないし
むしろ自然に感じるのですが、、、どうなんでしょうね
さらに疑問
最高のコーディネーターとは?
確かにキラはかなり優秀なコーディネーターだという事は
前作の当初から描かれていたが、、、、実際最高のという定義については
なんら描かれていないような?
確かに優秀なプログラマーでありパイロットかもしれないが
実際のところコーディネーターのプログラマーより優秀かというとよくわかんし
最強のパイロットかっと言うと
親友アスランには自爆攻撃でストライクを失うし
クルーゼを倒したがかなり苦戦しているし迷いがあったとは言え
シンにはフリーダムを討たれている
完全無欠とはほど遠いですよね
政治に強いわけでもないし
実際のところどういう定義に基づいて最高と考えていたのかちょっと疑問に感じましたね
そして話は戻りますけど
クルーゼから約10年本当にテロメアの欠陥は解決できなかったのか?
現在確かに動物でのクローンもテロメアが短いまま生まれる欠陥は解決されていないみたいですけど
そう遠くない未来(2,30年先)解決できるのでは?と言われているのもまた事実
それに対して人間のDNAをかなりいじれているSEEDの世界でテロメアの欠陥を解決できていないのはおかしいのでは?とつい思ってしまいます
そしてやはりデュランダルとクルーゼそしてレイの関係
これもやはり未だにすべてがわかったわけじゃないですよね
クルーゼとレイは同じ存在そしてレイはクルーゼによって救われたというのはわかるが
デュランダル議長とクルーゼの関係がいまいちよくわからんと言うか語られていないし
推測はできても答えには行き着かないって感じですね
この辺は最終回で語られるのか?
正直一部は語られる可能性はあるだろうがやはりなぞのまま終わりそうですね
今週の最終回 要チェックということで今日はこのへんで
24 de setembro

第49話レイ

こんばんは
とうとう来週最終回 拡大放送するわけじゃないのに
放送時間がまた変更17:30~タイマー予約している人間の事考えろよ(怒)
 
それはさて置き
アークエンジェルとエターナルはレクイエム第1中継点へ
オーブ宇宙艦隊+地球軍残存艦+ザフト艦(旧クライン派)はダイダロス基地&レクイエム砲本体へ
そのころ要塞メサイアへ、シン(デスティニー)とレイ(レジェンド)が着任
要塞ではミネルバとゴンドワナと月艦隊の半数を第1中継点へ残りをダイダロス基地へ
第1中継点ではアークエンジェルとエターナルが攻撃開始
ラクスが通信回線を開き
「この世界に無用の破壊兵器を破壊すると宣言
ザフトの誇りがまだあるなら道を開けなさい」と強く言う
戸惑うザフト軍兵士、、、そこへ守備隊指令が
「あれはロゴスの残党、いまだに自分達の地位を守ろうとする連中だ攻撃しろこれは命令だ」と
言い守備隊を奮起させる
しかしミーティアを装備した2機は超強力、、、次々守備隊を突破
そこへミネルバを中心とした増援隊到着
グラディス艦長、、しばらく動かなかったが信じた道を貫くため
攻撃を決意、、アークエンジェルと交戦する
インパルスはエターナルへ攻撃を仕掛けようとするが
ルナマリアも何か無理やり自分を納得させようとしている様子
エターナルブリッジでは妹メイリンがインパルスを見つけ
姉に交信して姉を止めようとする、、、
「どうしてわからないの?どちらが本物のラクス様か?」
ルナマリアは知っているはずだよね、、アスランとキラの会話を以前盗聴していたのだから
そこへドムトルーパー隊が突撃ジェットストリームアタック、、、
しかし何とかしのぐインパルス
要塞では
デュランダル議長がレイたちと面会するがいまだに混乱しているシンを見て
デュランダル「あまり元気が無いな」とこれまでの経緯を考えたら当然かと言う
しかしデュランダルとレイのやりとり、、、すごいね台本でも準備したのって思うほど
レイとシンの決意を聞いてシンには待機命令
デュランダルとレイで密談、、、、今後の展開、、、もうすぐ第1中継点は落ちると、、、
そしてそのままアークエンジェルとエターナルは当要塞に来るであろうと
守備隊と月艦隊で消耗しているだろうが、、、油断するなと、、、
その言葉通りフリーダムら2機の攻撃で第1中継点は陥落
その功労者の中にはイザーク達の姿が、、、、
なんだかんだ言いながらアスランたちの行動に協力してくれたね、、、
やはりこれはアルザッヘル基地へのレクイエムでの攻撃が原因かな?
そのころ砲本体へ攻撃を開始した
オーブ艦隊しかしローエングリンは砲本体の陽電子リフレクターで弾かれる、、、
まぁあれだけでかい構造物だから攻撃されるのは当たり前だからついいてて当然の装備だよね
そしてそこへ要塞メサイアが姿を現す、、、そしてメサイアの目みたいな部分は
あのジェネシスだった、、、、(気がつかなかったようよく見たらそう見えるよね_| ̄|○)
ネオジェネシス発射、、、オーブ艦隊は辛うじて回避しかし一部は吹き飛ばされる
そしてレジェンド&デスティニーが出撃、、
アスランたちも気づきミーティアから外し交戦
IジャスティスVSデスティニー、SフリーダムVSレジェンド
そしてエンディングへ
今回また少しレイの出生の秘密が語られてましたね、、、
しかし後1回これで納得できる最終回になるのか?
これは見てのお楽しみにですね、、、(良くも悪くも)
 
20 de setembro

第13話よみがえる翼

こんばんは
今夜は復活するフリーダム
スタートは前回オーブ沖での地球連合の撤退でひとまず終結し
カーペンタリア基地へ航行するミネルバ
10倍以上の戦力相手に切り抜けられた英雄として帰艦するインパルス、、、
正直普通では突破どころか全滅してもおかしくなかったあの状況で空母2隻含め6隻を沈めるとは
勲章をもらって当然の活躍でしたね
ただ沈めた母艦の数もすごいけどその前のウィンダム撃墜数もかなりの数だったと思うのですが、、、、
これの話題は無いのですね、、、、
それにザク2機もそれに比べたらたいしたこと無いけどそれぞれ結構な数のMSを撃墜したと思うのですが、、、(インパルス目立ちすぎ、、、)
 
オーブでは地球連合への正式加盟が正式発表される
カガリは一人落ち込み、、父君達の墓前で一人で思い出に浸っていたら
ユウナが迎えに現れその車内でカガリに条約締結日と同日に婚礼をすると一方的言ってきた
(なぜこんな肝心なときにいないんだよアスラン、、、カガリ大ピンチだよ)
それ以外は平和なオーブだったのですが
海岸に怪しげな連中が、、、、「彼女の死の痕跡は残すなだが確実にしとめろ」って物騒なことを
不審者進入に真っ先に気づくピンクちゃん、、、
そして虎とラミアス艦長も、、、あわてて対応準備を、、、
この戦闘では二人が大活躍、、、キラはやっぱりMSでの戦闘で無いと活躍の場が、、、、
シェルター前では危うくラクスが射殺されかけるが、、、間一髪助かりそのままシェルターへ
暗殺部隊、、あきらめると思いきや、、MS(アッシュ)まで持ち出して
ラクスを殺そうとするものの、、、
虎がラクスに鍵を出すよう言うが
拒もうとするラクス、、、しかしキラが説得、、、
やっぱりかわいいですねラクス
ただ鍵がピンクちゃんの口の中とはしかも
ピンクちゃん「何でやねん」って突っ込みを入れながら鍵を出すとは、、、
ほんとなんでこんな事態になるねんって突っ込みいれたくなりますよね
そして扉の向こうには自由の翼が、、、、
再び戦場に戻ったフリーダム、、、さすがフリーダム、、新型機とは言え量産機では敵ではないですね
あっさり無力化されるアッシュ部隊、、身分がばれるのを恐れ全機自爆、、、
ただ悲しいですよね、、、できればずっと封印したかったですよねこの翼は、、、、
次回は大天使の復活、、、出航お楽しみに
19 de setembro

第12話血に染まる海

こんばんは
今回はザフト軍の降下作戦&ミネルバVS地球軍の戦闘ですね
ザフト軍は包囲されたカーペンタリア、ジブラルタル両基地救うべく
降下作戦を開始、、、両基地からもそれに呼応して部隊が出撃
ここに地上でも本格的に戦闘が開始された
 
出航したミネルバだがオーブ領海線からでてしばらくすると前方に地球軍艦隊の姿が、、、
後方にはオーブ護衛艦隊が展開、、、
ここで初めて自分たちはオーブから地球連合への手土産にされたことを知る、、、
逃げ場を失い地球軍と交戦するミネルバしかし多勢に無勢ですよね、、、
ミネルバ単艦相手に地球軍は何隻入るねんって感じですよね
その上地球軍は艦隊指令ご自慢の大型MAが出撃
危機感を覚えたミネルバはタンホイザーで艦隊ごとなぎ払おうとするが
ザムザザーは陽電子リフレクターを展開
数隻の艦艇が巻き込まれるもののタンホイザーを防いでしまわれる、、、
これによって押され始めるミネルバ
 
ここで1つ突っ込み、、、バグ発見レイがライフルのマガジンを交換するシーン
よく見るとマガジンをライフルから外す前になぜか外れている状態に、、、
しかし突然マガジン復活、、、その直後にマガジンが外され新しいマガジンをつける
というなんとも情けないミスをしていましたね、、、これってひょっとしてこの当時から編集作業が遅れがちだったのかな?その為このようなミスを見逃してしまったのかな?
 
オーブでは領海侵犯が時間の問題となったミネルバに対して
ユウナは警告ご威嚇射撃、、それでも進路を転進しない時は攻撃も許可すると言うと
カガリが抗議しようとするがユウナに一喝される
このときのユウナは大人だな~と思いましたが、、、、
それでも一国の代表を部下の前で説教は如何なものかとも思いますね
ただそれでもその後のユウナを考えるとこのときのユウナは大人だったよね
 
オーブ艦隊指令は、、砲はミネルバ前方に向け絶対に当てるなと命令
さすがトダカ1佐命令の遵守してるように見せつつ絶対に当てないように自動誘導するミサイルではなく狙いを外せる主砲を使うところは、、、
 
それでもミネルバは転進せず領海ぎりぎりまで逃げようとする
そこへ警告弾が前方に、、、
これを見たシンは一瞬隙が、、、そこでザムザザーに足をつかまれ大ピンチ
海面に叩きつけようとするザムザザー、、しかしその前にインパルスがフェイズダウンしてしまい
足が破壊されてしまいクロー逃れることができた
しかし海面に向かって落下するインパルス
その中でいろんなことが頭によぎったシンはとうとう種われ
海面激突寸前に復活、、メイリンにデュートリオンビームとソードシルエット&レッグフライヤーの射出準備を指示、、、艦長もメイリンに従うよう命令
ビーム照射、、、パワー復活種われインパルスはザムザザーをあっけなく撃墜
そしてソードシルエット&レッグフライヤーの換装をして
地球軍艦艇に切り込み、、、圧倒的な戦闘力で、、次々沈めてしまい
とうとう地球軍は撤退
驚愕するオブー軍司令部、、
そしてプラントでは議長の呼びかけに応えたアスランがザフト軍に復帰
議長からフェイスに任命される、、、
そのままセイバーでオーブにいると思われるミネルバ合流の為
出撃、、、エンディングへ、、、
次回はよみがえる翼
ラクス暗殺未遂そしてフリーダム復活の回ですね
ではでは今回はこのへんで
17 de setembro

第48話新世界へ

こんばんは
今回は第48話新世界へ
前回終盤にデュランダル議長はデスティニープランの公表及び実行の宣言をしましたが
今回建設中の要塞はあれはどちらかというと
要塞ではなくデスティニープランの心臓部遺伝子情報センター?って感じですね
デュランダルからみれば人類最後の砦かな?
デスティニープランの波紋はプラントも含め人類すべてに混乱をよび
政治レベルでもはっきり態度を示したのは2カ国のみという状況
 
ミネルバではシンとレイがプランについて
デスティニーはこの新世界の守護する為の機体
そして選ばれたのはシンだという事
レイはやはりクルーゼと同様にクローンだという事
おそらくクルーゼを生み出した後もテロメアの問題を克服するべく
何人か生み出された一人だったのですね
ただその施設からクルーゼによって救い出されたのがレイだったのですね
ほぼ同じ存在のレイとクルーゼ
じゃあデュランダルはクルーゼとどういう関係?なのか
開発者の一人だったのか?主治医だったのか?
レイはデュランダルの右腕しかしもうそんなに時間が無いレイの後継者として選ばれたのがシンだったのかな?今回そんな印象を受けました
 
オーブのプラン拒否に呼応して行動しようとするアルザッヘル基地
しかしデュランダルはミネルバ及び月軌道艦隊に進攻を命ずるも
その裏ではレクイエムシステムを稼動させ
あっけなくアルザッヘル基地を壊滅させてしまう、、、
 
そしてミネルバのレイとシンを要塞へ出頭するよう命ずる
これはどういうことか?ミネルバと切り離すとは
ミネルバはそれでなくても機体数が少ない艦なのに
デスティニー&レジェンドが要塞に行ってしまえば
インパルスだけになってしまう
機体の補充はされるのか?
実際グラディス艦長との亀裂は想像以上かもしれないですね
信頼関係があれば二人だけの出頭ではなく
ミネルバそのものが要塞に配備されてもいいものなのに二人だけがよばれた
この点も残りわずかなストーリーに大きく関係するのか気になるところですね
 
そしてAAはエターナルと合流すべくコペルニクスから出航
後方にはオーブのイズモ級艦艇が数隻行動を共に、、、これがオーブの第2宇宙軍なのでしょうか?
エターナルもバルドフェルド指揮の下ナスカ級、ローラシア級のほか地球軍艦艇の姿も
これは彼らの組織は想像以上に大きなものだったことを示したものですね
来週はオーブ及び旧クライン派の艦隊がザフト軍と激突
第49話レイ 楽しみですね
16 de setembro

第11話選びし道の感想

こんばんは
今回は第11話選びし道
地球連合とザフトの戦闘をうけオーブでは大西洋連邦との同盟条約を結ぼうと
代表(カガリ)の説得をする首長達、、
ただ頑として縦に振らない代表、、、当然だよね、、、いきなり強引に宣戦布告する国とは同盟関係になりたくないですよね
ただ目の前の安泰を考えると、、、、難しい問題ですよね、、、
どうすればいいか道を見つけられないカガリ、、、
宇宙ではプラント最高評議会で地球連合に包囲されているカーペンタリア、ジブラルタル基地を救うべく
積極的自衛権の行使すなわち宇宙からの降下部隊と各基地による包囲部隊への攻撃が決定された実際しょうがないですよね
この決定も自国の基地の安全を考えるのは、、、
カガリには致命的決定だったね
これによって同盟条約の締結が押し切られるからね、、、_| ̄|○
虎さんはミネルバへ秘匿回線つかいミネルバに出航するように警告
ただグラディス艦長に身分を問われたときに
自分の名をだしそいつからのメッセージと言う
それを後ろで聞いてたラミアス艦長が思わず笑ってしまう
このことでグラディス艦長はカーペンタリア基地へ出航する
プラントではアスランがイザーク達の監視の下
ニコル達の墓参りをして、、、そしてザフト軍への復帰を決意、、
エンディングへ、、、、
明日は本放送ですね楽しみですね、、、
15 de setembro

第10話父の呪縛の感想

こんばんは
今回は久しぶりに追いかけデスティニーの感想です
第10話父の呪縛
前回地球連合によるプラントへの宣戦布告に伴うプラントへの先制攻撃が
核攻撃隊の壊滅により月基地へ後退することにより一時的にではある戦闘が停止された
地球ではジブリールがロゴスメンバーから問い詰めながら次の策を聞き出そうとしてましたね
これは本気で怒っていない証拠でしょうか?
ただ地球上ではジブラルタル、カーペンタリア両基地の周辺に地球連合軍が包囲進攻準備をしつつ待機をしていた
しかしプラントでは大混乱
またも核攻撃されたことによって報復を唱えるものが続出
そりゃそうですよね
地球軍のあの核攻撃プラントの占領ではなく
コーディネーター壊滅作戦に他ならないですものね
そんなもの黙っていれるものじゃないですね
ただこのままだとまたも戦火が拡大してしまうと心配していたアスランが議長と会談
議長(プラント)はどうするつもりか前大戦の間違いだけは犯さないよう
話すアスランしかしこの会談以後
あの迷走につながるのですね
ただあの当時はデュランダルがあのような野望?を抱いてるとは思わなかったですよね
大混乱のさなかテレビではハロがはねとんで登場その次に、、、、
ラクス・クライン(ミーア)が登場
彼女の演説により平静を取り戻すプラント
議長はアスランに彼女の存在(偽者でも、、、というか偽者)が必要なこと
自身の考えは彼女が言っていることを話しながら
アスランをあるところへ、、、そこにはセカンドシリーズの一機
セイバーが、、、、、
アスランにこれを託すと言い出す、、、
結局理屈をこねてザフト、、って言うか自分の手ごまとしてほしかった?
それともラクス達から切り離したかっただけか?(多分両方だろうけど)
ホテルに戻ってみるとラクス(ミーア)がまっていた
喜びながらアスランに抱きつくラクス
そっと自己紹介しながら人がいるときはラクスと呼んでほしいというミーア
強引に食事に連れて行かれるアスラン
二人で話しながらも揺れ動く心
次回とうとうザフトも行動、、、次回もお楽しみに
10 de setembro

第47話ミーアの感想

こんばんは
本日は第47話ミーアの感想です
ほぼ全般日記形式のミーアから見た総集編って感じでしたね
ラクスがミーアの遺品の整理をしていた時に発見されたディスク
ディスクには日記形式のファイルがあり
最初は整形術後包帯が顔からはずしたところから書き始めてた
ミーアって整形前はどこかの事務所に所属してたみたいですね
ま~そうでもなかったらいくら声が似ていてもデュランダル達の目にとまるはずないですね
前半見ていて思ったのはミーアとアスランって顔見知りではなかったのですね
ミーア初演説後ホテルであったとき会話で友達ではないにしろ
知り合い同士かと勘違いしてました_| ̄|○
しかもアスランって名前以外なんにも知らなかったのですね
これはちょっと遺族と対面できるか、、、ちょっとかわいそうな感じですね、、、、、
 
そうそう話はかわりますけど
ドム3人組の中心人物ヒルダって元赤服だったのですね
オーブでの戦闘を考えれば納得できる話なんですけど
じゃあなぜ隻眼にって考えてしまいますね
ザフトにいたときってハーケン隊でもあったのかな?
 
本編に戻って
後半日記を見るの絶えられなかったか
アスランが退室それを追ってキラも、、、確かにちょっとつらかったかも
ミーアに対して後悔でいっぱいのアスラン
けどあの当時ミーアをとめるのはアスランじゃなくても無理だったと思うね
けど今はデュランダルのやろうとしていることがわかったから
とめるべきだったと思うけど、、、、、、、、
終盤でついにデュランダル議長がデスティニープランの公表及び導入表明
途中まで好意的に見ていた人もびっくりというか混乱?
 
来週新世界へ、、、
予告を見ていたらまた一波乱ありそうですね
レクイエムの光?が月面を走っていたし、、、、ザフト月軌道艦隊&ミネルバが進攻しているみたいだし、、、相手は地球連合?それともオーブ?来週も目が離せませんね
 
09 de setembro

ようやく追いついた復活三日目真実の歌の感想

こんばんは
ブログ復活三日目
ようやく本編に追いつくところまできました
第46話真実の歌
 
スタートはダイダロス基地およびレクイエム攻略の後処理
結局あれからいくつかのコロニーが発見され驚く一同しかしなぜかすぐに廃棄命令を下さず
月軌道に集めるよう命令するデュランダル、、、
気になるのは前回砲のコントロールを潰したものの砲身などは無傷
これは今後汚点になりそうな、、、もしアルザッヘル基地の部隊がかなりの規模残っていて
奪還されたらえらいことになるしね、、、本来なら爆破解体ベストだよね
、、、もしかして議長あなた、、、、、
 
それはさて置き月都市コペルニクスに到着したAA
入港した隣にはあのクサナギと同型艦の姿が、、、オーブの宇宙軍ってどれぐらいの規模何でしょうかね?
 
そのころラクス(ミーア)は一人苦悩していた、、、そこへコペルニクスまでくっついて来たあの女が、、、
結局どう転んでもラクス(ミーア)は死ぬ運命だったのだろうね、、、(かわいそうだけど)
でAAでは仲良くなったラクス(本物)とメイリンが護衛(キラ&アスラン)を引き連れて
市内へお買い物、、、試着のシーンではラクスがキラに感想を聞いて何かおんなじ様な反応しかしないので怒ったシーンなんかかわいかったね
そこへミーアのハロがメッセージをもって突撃、、、
罠とすぐわかるがあえてのるキラ達、、、その結果が、、、
ただきになったのはロアノーク1佐がきていたパイロットスーツというかヘルメットにムウが所属していた部隊のマークがついていたよね
あれって本人の希望、、、それとも艦長の希望?
そしてミーアの残したディスクって予告でちょっといっていたけどあれっていったい?
明日の本放送が気になるところですね
第47話ミーアお楽しみに
 
Foto 1 de 11